中間報告

 

個人学習プロジェクト中間報告

*タイプで、「だ体・である体」で、1,200字以上書く。

 

タイトル「スポーツ文化

 

1.       () (introduction):トピックの説明、選んだ理由

私が研究したトピックはスポーツ文化だ。日本にはいろいろなスポーツがある。その上、日本とアメリカではいろいろな文化があると思った。私はスポーツは昔から大好きだからこのトピックに興味を持ったのだ。小学生からいろいろなスポーツをやってきましたから私はアメリカの文化はよく知っている。でも日本では違いがあるかもしれないと考えた。それでまず今学期には高校のスポーツ文化から始めると考えたのだ。私は日本の高校生の友達がいるしお母さんは日本の高校で卓球をしましたから質問を聴く人はいると思った。

 

 

2.       (しょう) (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)

 

もし日本で高校でスポーツをやりたい吐合部活ということに参加しなくてはいけない。部活はスポーツとかほかのことを一年中と訓するクラブだ。高校生は部活を一つしか選べないのだ。日本の文化ではよく一つのことを極める傾向が大威から部活もそうゆう風になっている。部活の練習は平日は二時間から三時間ぐらいだ。週末は四時間から六時間ぐらいになる。アメリカと比べると長い時間の練習だ。練習は一年中で夏休みとか冬休みにもある。練習は生徒が司式しする。アメリカでは先生か外から屋と晴れたコーチは練習を司式するのだ。これもアメリカのスポーツの違いだ。日本の練習では裕山荘運動が多い。外で走るのと泳ぐのが多い。アメリカでは筋トレが多いけど日本では筋トレは自分自身でやるようになっている。私のお母さんによるとたまに学校が始まる前に五キロ走ることがあったのだ。その上、アメリカではイ習慣に一回から三回ぐらい試合がある。日本ではもっと少ないのだ。日本でも市野球の部活をやっていたら試合は春と夏だけだ。その上、日本ではあまりファンが来ないのだ。アメリカでは特にアメリカンフットボールの試合ではたくさんの生徒が見に来る。でも、日本には全国大会があるのでそこではファンが多い。例えば、ケシャブさんが研究している甲子園ではたくさんのファンが集まって試合を見に行くのだ。アメリカでは全国大会はあまりないのだ。週の大会で終わる。

 

 

3.       (てん) (content2):問題点、困っていること

困っていたことはインターネットでは情報が少なかった。部活は学校とかスポーツとか人それぞれ違うからいろいろな違う情報があった。だが、その問題は私の友田氏とお母さんとしゃべることで解決できた。私の先学期研究した食べ物の研究よりは百舌鳥菓子かったのだ。アメリカ人は日本を食べ物は好きだからインターネットでは英語で情報は多い。けどスポーツ文化の情報は英語であんまりなかった。

 

 

 

 

4.       (けつ)conclusion) プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち

高校のスポーツのことを研究でき手よかった。私はスポーツが大好きなのでこのトピックは面白いと思う。この次に研究したいことは日本を大学のスポーツはどんな感じだかだ。後、日本でスポーツのプロになるためにはどうゆう風なことをしなくてはいけないかを研究したい。アメリカでは大家具でうまければプロチームにドラフトされるのだ。その上、日本ではどれくらいプルスポーツをやりながら給料をもらえるかが興味深い。アメリカではスポーツ先週はたくさんお金をもらえる。日本でもそうなのかな?

 

 

Comments

  1. カイさんの発表のトピックは面白いです。カイさんの発表の前にアメリカと比べたら違いがあるとはわかりませんでした。高校のスポーツ文化でたくさんの違いがあるそうです。

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  2. 日本の部活とスポーツ文化はあまり知らなかったので、カイさんの紹介は凄く面白いと思いますね。後半の報告も色々なものを楽しみにしています。

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  3. 私にとってはアメリカの高校のスポーツ文化は知らないことばかりで、カイさんの研究からたくさんのことを教わりました。そして、アメリカの人はよく筋トレをするイメージがあったんですが、反対に日本の高校生は有酸素運動が中心ということに私は気付いていませんでした。他の文化を知ると自分の文化も分かって本当に面白いなと思いました。

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