高校生の卒業式
私が一年生に小学生になったときは、四年生と五年生はみんなすごく大きいと思いました。一年生の時歩き卒業する高校生がガウンとキャップを着て歩いてきました。 私わその時決してあんなにでかる鳴門はないと思いました。 でも、時間がたって私がそのイベントに参加する日が来ました。 つまり、小学校に戻って自分のキャップとガウンを着て歩くことをしました。 そのとき、やっぱりいっぱい成長したなーを思いました。 そこでやっぱり時間というのわ早く足しますから一日をちゃんと楽しむことを気が付きました。 やっぱり人生は短いから楽しむことはすごく大切です。