高校生の卒業式

 私が一年生に小学生になったときは、四年生と五年生はみんなすごく大きいと思いました。一年生の時歩き卒業する高校生がガウンとキャップを着て歩いてきました。私わその時決してあんなにでかる鳴門はないと思いました。でも、時間がたって私がそのイベントに参加する日が来ました。つまり、小学校に戻って自分のキャップとガウンを着て歩くことをしました。そのとき、やっぱりいっぱい成長したなーを思いました。そこでやっぱり時間というのわ早く足しますから一日をちゃんと楽しむことを気が付きました。やっぱり人生は短いから楽しむことはすごく大切です。

Comments

  1. 卒業することは時代の終わりみたいなものですね。。。私はすぐ卒業するけど、心の中にはまだ一年生のようで、もう四年生になったことは何度も考えると不思議です

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  2. 僕も時間を大切にした方がいいと思います。気がつくとあっという間に年寄りになって死ぬので、若い頃に色々した方がいいです。

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  3. 新入生にとって、先輩は本当に大人に見えますね。
    カイさんは自分がその先輩になった時、自分の成長を感じるだけでなく、「人生は短いから楽しむことはすごく大切」と考えてすばらしいなと思いました。

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