鰻
「ウナギ」
前は和牛のことを発表して面白かったから今度はウナギのことを研究したいと思う。私の一番好きな日本の食べ物は実は鰻なのだ。特にウナギのかば焼きのうな重が一番大好きなのだ。日本に行くときにいつもいっぱい鰻を食べることにしているのだ。アメリカではステーキとかすしとかラーメンとか色々食べられけれど、うな重はアメリカで食べるのはすごく難しいのである。そういう理由で鰻の研究をすること決めただ。
まず鰻の歴史から話そう。日本人は縄文時代(14000 -
300BC)から鰻を食べていたのである。鰻がはやり始めたのは江戸時代である。いっぱい外で仕事をしている人がこの時代にいたのだ。外でコメを育てたり洗濯をしたりいろいろな大変な仕事があったのだ。鰻は夏の暑い中仕事をしている人にエネルギーとパワーを与えたのである。
次は鰻の食べ方を紹介したい。ウナギはたいてい炭の上で焼く。いろいろな食べ方があるけど大体の食べ方は鰻を焼くのである。作り方はまず鰻を捌くことだ。捌き方は地域で変わる。関東では「背開き」という捌き方があるのである。背開きは背中から鰻を切る捌き方だ。関西では「腹開き」というおなかから鰻を切る捌き方を使っているのだ。やっぱり切るところが違っても、捌くのは同じだからウナギの味は変わらないけど地域による違いなのだ。裁いたら鰻を焼き始める。ウナギを炭の上で焼くのだ。すべてのレストランがつかっているわけではないけど、一番いい炭は備長炭という炭だ。ウナギを焼くには少し焼いて少し蒸す方法を使う。焼くだけだと鰻の油が落ちないのでさっぱりした味にできないのだ。もし蒲焼きを食べたければ、鰻を焼いた後、四角い箱にご飯を入れて鰻をその上にのせてたれをかけるのである。たれは甘い醤油を使ったたれだ。店によって材料は変わる。もしひつまぶしだと鰻を切って丸い入れ物にのせるのである。食べ方は最初にウナギを四等分にわける。まず鰻とごはんだけで食べるのである。次はネギとわさびと一緒に食べるのだ。そしてお茶漬けとして食べるのである。最後の鰻は一番好きな方法で食べるといい。
後半は、地域よってどういう風にウナギが変わるのかを知りたい。そのほかは「土用の丑の日」のことをもっと習いたい。または鰻はどうやって養殖されるのかも面白そうだ。養殖と野生の鰻がどう違うかは面白いと思うのだ。最終的に、中国とか韓国の鰻と日本の鰻の違いを研究してみたいのだ。
https://www.youtube.com/watch?v=1sqLCUuMMfo&t=146s&pp=ygUFdW5hanU%3D
https://youtu.be/aidmXBPpXTw?si=sNk9WytrgY69sWNd
https://japan.recipetineats.com/hitsumabushi-nagoya-style-grilled-eel-on-rice/
韓国にも鰻料理は人気がある他に、最近値段も高そうですよ。しかし、日本の鰻を食べたことがないので、機会があれば食べてみたいですね。作り方は地方によって違う特徴も面白いだと思いますね。
ReplyDelete私にとって、鰻を食べたことがありません。魚のような食べ物が好きですから、日本に行ったらもちろん食べてみます。私は本当に昔から日本人が鰻を食べることか知りませんでした。面白いですね。
ReplyDelete鰻はかこいいですね。昔日本人は鰻を食べましたは意外です。鰻を食べませんでも、おいしいとおもいます。
ReplyDelete私は鰻が食べたことがなかったが、鰻についての印象はいつも『骨が多い魚』です。カイさんの発表を聞くと、鰻を一回食べてみたくなりました!
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